僕とお婆ちゃん。

2013.05.04.Sat.21:29
・・・前々回の記事で飛ばし過ぎて、重い事書いたりしたので何書いたらいいかわかんなくなった。

日記、削除しようかと思いましたが書いちゃったので記念に(?)残しておく。


両親のこと、悪く書きましたが・・・生んでくれたことで感謝もしています。


なので、親に対する感謝の気持ちと怒りの気持ち。その狭間でずっと葛藤している。


ところで話は祖母のことになりますが。


母親は何故か祖母の悪口ばかり言っていましたが・・・


僕はお婆ちゃんのことが大好きでした。数年前に亡くなりました。享年、93歳でした。

子供の頃から高校生くらいまで唯一、僕に優しく接してくれていたのが祖母でした。

一度も僕に怒ったりもせず、笑顔で話しかけてくれるお婆ちゃん・・・


僕は霊感とか全然無いんですが、母の親戚の家で暮らしていたお婆ちゃんが亡くなる前日に僕の部屋に突然現れたことがあります。

マジな話で・・・僕は寝てて、ちょっと目を覚ましたらベッドの横にお婆ちゃんの姿が・・・

驚いて、「うわぁぁあああ~~~!!!」・・・て、なったら消えてしまったという。

あれは何だったのかと思って、また寝て起きたら祖母が亡くなったという連絡が電話でありました。

まあ、偶然のただの夢かもしれないし予知夢だったかもしれません。よくわかりません。

お婆ちゃんが死ぬ前に僕に会いに来てくれたんだと勝手に解釈してたりします(真実は置いといて


ボケてもいなかったし病気でもなかったので、自然死。老衰によって死亡ということになりました。

僕は大学受験や大学に入学して色々あった時期で・・・


お婆ちゃんと全然話せていませんでした。

祖母が亡くなって、とても悲しかったし。もっといろいろな事をたくさん話したかったなとずっと想っています。

急に亡くなるとは思ってもいなかったのでとても後悔しています。今度お墓参りしたいと考えています。


5歳くらいの僕とお婆ちゃんが写っている写真が一枚、手元に残っています。嗚呼、優しかったなお婆ちゃん・・・




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